お楽しみプレゼント付き「私はこれを卒業します!キャンペーン2016」
終了しました

進学や進級、就職、転勤、退職、結婚。
卒業シーズンの春は、生活の大きな変化がある季節。

好評だった昨年に続き、「人生いろいろの卒業」を今年もちょっぴりのぞいてみることにしました。

進学や就職ばかりでなく、「子育て卒業」「お弁当作り卒業」「一人暮らし卒業」、
身近なところでは「ダイエット3日坊主を卒業」「ウエスト●●cmを卒業」、
食べ物なら「納豆嫌い卒業」「魚嫌い卒業」、
お子さんなら「自転車補助輪付きを卒業」「おねしょ卒業」「お父さん(お母さん)と一緒のお風呂を卒業」などなど、 「私はこれ!」というあなたならではの卒業を教えて下さい。

貸し別荘コテージのロマンツェに泊まるなら、
ちょっとした「お楽しみ」のプレゼントももらって、 Happyに宿泊して下さいね。

キャンペーン期間:平成28年3月1日(火)~3月31日(木)

進学、進級、就職、転勤、退職
一人暮らし、親元での暮らし、結婚、子育て、お弁当作り、
学校や幼稚園の送り迎え、
お年玉やお小遣い(渡す、もらうの両方)などなど、何でもOKです。

■チェックインの際に、「●●から卒業しました」とお知らせ下さい。

■チェックインの際、特製のサイコロを振っていただき、その場で「お楽しみプレゼント」を差し上げます。
■サイコロは宿泊コテージの棟数分を振ることができます。
(例)2棟に宿泊 → サイコロは2回

■ささやかな気持ちですので、当日のお楽しみ!

■お聞かせいただいたあなたの「卒業」は、メールマガジン「ももたろう通信」で
後日ご紹介させていただくことがあります。
「そんな卒業もあるんだな~」というような「卒業」をお待ちしています。
もちろん、ご本名などの個人情報は一切公表いたしません。

春だから聴きたい、あの卒業ソング

卒業といえば、思い浮かべるのはやっぱり学校の卒業式。

3月が卒業シーズンの日本は、桜の花がほころび始める季節に合わせるように、
「卒業」イコール「桜」というイメージが強いですね。

3月になると聴きたくなる卒業ソング。
去年卒業した人、はるか何年も前に卒業した人。

なつかしい先生や同級生の面々を思い出しながら、
ちょっぴり甘酸っぱいような思いにかられながら、聴きたくなりませんか。

2014年 好きな卒業ソングランキング

            1位   「卒業写真」 荒井由実
            2位   「旅立ちの日に」 合唱曲
            3位   「さくら(独唱)」 森山直太朗
            3位   「YELL」 いきものがかり
            5位   「贈る言葉」 海援隊
            6位   「旅立ちの日に・・・」 川嶋あい
            7位   「my graduation」 SPEED
            8位   「道」 EXILE
            8位   「卒業」 尾崎 豊
           10位   「サクラ咲ケ」 嵐

参照元:「2014年 好きな卒業ソングランキング」 オリコン・モニターリサーチ

  • 卒業写真 / 荒井由実

    ユーミンこと松任谷由実の独身時代の名曲。時代を超えて愛されている卒業ソングの定番。
    「人混みに流されて / 変わってゆく私を」・・・遠くで叱ってくれる人は、あなたの心の中に今もいますか?

  • 旅立ちの日に / 合唱曲

    埼玉県の公立中学校の校長先生が卒業生のために作ったオリジナル曲が、今や全国区の合唱曲に。 多くの小中学校の卒業式で歌われています。伴奏のピアノも素敵なメロディー。
    イントロを聴いただけで、「ぐっ」とくるものが。

  • さくら(独唱) / 森山直太朗

    お母さんの森山良子さんに高音の歌声がそっくり。
    「さくら~、さくら~、今咲き誇る、刹那に散りゆく運命(さだめ)と知って・・・」
    日本人にとって特別な桜は、人生の様々な節目にそっと咲いて、思い出に花を添えてくれています。

  • YELL / いきものがかり

    男女3人のバンドの代表曲。卒業式だけでなく、音楽コンクールなどでも全国的に歌われていますね。
    「いきものががり」という珍しいバンド名は、男性2人が同じ小学校で金魚にエサをあげる「生き物係」だったことから由来しているという、 なんともユニークな現代っ子達。

こんな卒業ソングも根強い人気

「桜」 コブクロ

「3月9日」 レミオロメン

「桜の栞」 AKB48

「贈る言葉」 海援隊

「仰げば尊し」 唱歌

「蛍の光」 唱歌

「栄光の架け橋」 ゆず

「未来へ」 kiroro

「夢をあきらめないで」 岡村孝子

「世界でひとつだけの花」 SMAP

「時代」 中島みゆき

「手紙~拝啓15の君へ~」アンジェラ・アキ



サブコンテンツ

【番外編】案山子(かかし) / さだまさし

「元気でいるか 街には慣れたか 友達できたか
寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る」

進学や就職などで住み慣れた家を離れ、
新生活を始める春。
都会に出て行った弟を案じる、故郷のお兄さんの立場からの曲。

広い田畑にポツンと立つ案山子を見て、
弟もあんな風に都会でひとり寂しくしてはいないだろうか、と。

「この町を 綿菓子に染め抜いた雪が 消えればお前が
ここを出てから 初めての春」

季節は早春の頃とわかります。

「手紙が無理なら 電話でもいい "金頼む"のひと言でもいい
お前の笑顔を待ちわびる おふくろに聴かせてやってくれ」

携帯もメールも、想像すらできなかった時代。
手紙や電話を故郷で首を長くして待っている、お母さんの少し曲がった背中が目に浮かぶようです。1977年の曲。


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